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ワークポート体験談!口コミ評判から求人の質まで全てお伝えします【未経験OK】

ワークポート体験談!口コミ評判から求人の質まで全てお伝えします【未経験OK】

この記事では、転職エージェントのワークポートについて、

全て実体験ベース“で説明していきます!

体験談から口コミ評判、求人の質まで自分が感じたこと全て書いているので、

これから利用するなら読んでおくと必ず役立つはずです。

後半にはメリットデメリットなども個人的に感じたことを載せたので、

ぜひ最後までご覧頂けると嬉しいです!

こんな人にピッタリの記事
  • ワークポートについて知りたい
  • IT・WEB業界に未経験で挑戦したい
  • 転職エージェントの比較がしたい
  • 第二新卒枠で早期転職したい

転職エージェントを使うことで理想の転職先を見つけやすくなりますよ。

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ワークポートとは?

ワークポート(WORKPORT)

ワークポートは転職エージェントの中の1社で、主にIT・WEB業界の求人に特化している特化型エージェントと呼ばれます。

また、総合エージェントとしても利用することができ、その他業界・職種の求人も取り揃えているんですね。

求職者は無料で利用することができ、今すぐに転職するつもりが無い人でも、カウンセリングを受けることが出来ますよ。

  • 求人数は常時43,000件以上
  • 紹介案件の内、75~90%は非公開求人
  • サービス利用人数は50万人以上

転職エージェントの掛け持ちをして色んな非公開求人を見ながら転職活動を進めると、

活動自体を有利に進めることが出来ます。

また、転職決定人数ではランキング1位を取った年もあるほど、

内定を獲得することが出来た人は多いです。

ワークポートでは、担当アドバイザーのことをコンシェルジュと呼んでおり、

ホテルでの接客と同じぐらいの丁寧さで対応して頂けます。

また、独自サービスのeコンシェルでは、

チャット形式で担当コンシェルジュと連絡を取ることができます。

土日祝も対応しているので、転職活動の進捗具合も分かりやすいです。

オフィスは大崎に本社を構え全国14拠点と、幅広く対応しているのも魅力です。

ワークポート体験談

ワークポート 体験談

私自身、第二新卒として転職活動を行い、

最終的にワークポート経由で内定を頂くことが出来ました!

どういった経緯で内定を獲得したのか、体験談としてお伝えしたいと思います。

ウェブサイトから会員登録

エージェントを複数利用したかったので、会員登録をして面談を予約しました。

登録してから1時間も経たずに電話が来て、すぐに日程調整して貰えました!

その日程になったらオフィスに行って面談するんですが、服装は派手じゃない私服ならオッケーです!

担当のコンシェルジュと挨拶をして、どういった方針で転職活動を進めていくのか一緒に考えていきます。

求人から応募までその場で行った

ちなみにコンシェルジュは女性で20代後半ぐらいの方で、

私自身がどういった方向に進むのが良さそうか、真剣に話をして頂けました。

この時点で、内容も悪くなさそうだと感じたので、そのままお願いしようと思いました!

私の場合は、

  • 未経験でwebマーケティングの仕事がしたい
  • 土日祝休みが良い
  • 年収は多少下がるのは承知している
  • 残業は月間平均40時間以内
  • 賞与年二回

といった感じで希望を話しました。

他のエージェントで提出書類をかなり練りこんでいたのもあって、

そこまで訂正する事も無くすぐに求人紹介して貰えましたよ!

求人も他のエージェントに比べて幅広く出してもらうことが出来たので、物凄い量になりましたw

私の場合は求人を沢山出して頂けたおかげで、

視野を広げてwebマーケティングの仕事を見ることが出来たと思っています。

書類審査から実際に面接に行ってみた

書類はワークポートでは約20社くらい出しました。

その内、審査に通過したのが7社くらいで、3割程度の通過率だったので、未経験の割には大分通っている方だと言われました。

そう言われると、私自身単純なのでやる気がすぐ出ましたねw

そこからすぐに日程調整に入るのですが、

休みの日や現職の仕事終わりの時間帯で行けそうなところはすぐに調整するスタンスでいたので、

すぐにスケジュールがパンパンになってしまいましたw

日程調整は自分のペースでやるべきなので、

ゆっくりやるかガツガツこなすかは上手く調整して欲しいなと思います。

私は面接を詰め込みすぎたと感じたので、振り返ると、

1週間に1~2社くらいにして対策を万全にして臨んだ方が良い結果が出やすいと感じます。

面接をしてからの振り返りにあまり時間を割けなかったので、これから転職活動に励む人は、

  • 面接内容は必ず記録しておく
  • 質問内容をおさらいする
この2点を忠実に守って実行すれば、次の面接にも活かせるのでオススメです。

実際に内定を獲得したのは1社だった

未経験という事もあり、実際に内定を貰えたのは1社だけでした。

ですが、自分としては希望の会社に内定を頂くことが出来たので満足しています。

今回の転職活動で感じたのは、

「未経験なら落ちてなんぼの精神」

を持つことが大切だという事です。

基本は落ちて当たり前なので、面接を受けながらその都度対策していくのが、

内定への一番の近道だと思います。

要は走りながら考えるという事ですね。

難しい話ですが、落ちてもそんなに悲観せずに前向きに挑戦して下さい!

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ワークポートの紹介求人の質

ワークポート 求人 質

転職エージェントの求人にどんな印象を持っていますか?

「未経験でも簡単に内定が出るなんて、ブラック求人が多いんじゃない…?」
「沢山紹介されるなら、中にはブラック求人が混じってるんじゃないか…?」

こう思っている人がいたらお伝えしておきます。私が見る限り、

ブラックな求人は1割も無いくらいだと感じました!

実際に利用した経験から考察してみたので、参考までにどうぞ。

紹介求人は労働環境に力を入れている企業が多かった

IT業界はブラックだという声が上がることが多いですが、

紹介求人に関しては明らかにブラック企業を排除している印象でした。

求人票に労働時間の記載がありますが、基本的に45時間以内に収まっているので、

概ね酷い労働環境ではなさそうです。

リモートワーク導入やワークライフバランス重視の求人はかなり多かったので、

働きやすい環境を整えている企業を積極的に紹介しているのでしょう。

ただ、求人票だけでは分からない情報もあるので、

面接に行った際にその部分は確認しておく必要があります。

労働環境を聞いたぐらいで落とされる会社ならそういうことだと思いますので、

積極的に聞いて自分でフィルターをかけるのは大切です。

IT系の老舗ということもあって社内情報にも精通している

企業との繋がりが強いので、社内情報について担当コンシェルジュが理解しているのも魅力の1つです。

  • どういった社風なのか
  • 平均残業時間はどのくらいか
  • 採用される人はどういう傾向なのか
  • 会社の経営状況について

こういった部分はコンシェルジュに聞けば教えてくれるので、

面接を受ける前に情報を知ることが出来ます。

面接に行く前に自分に合っているのかある程度判断出来るので、

効率良く会社選びが出来るのも魅力の1つでしょう。

記載情報に偽りが無い

当たり前ですが、求人に載っている情報に偽りはありません。

仮に間違った情報を載せていた場合、入社してからトラブルになりますし、

エージェント側と企業側の契約に関わってくるので、そこまでのリスクは犯しません。

また、転職者が早期離職してしまうと、

コンシェルジュが得た報酬を企業に返さなければいけないので、

お互いに転職活動にかけた時間が無駄になってしまいます。

そういった点を加味すると、正確な情報だけを載せているので、

安心して求人選びをすることが出来ます。

ベンチャーから大企業まで様々な求人がある

未経験転職の場合はベンチャー・中小企業がメインになってしまいますが、

大企業の求人も豊富にあります!

応募条件も全部クリアしていなければ応募できないということではなく、

50%程度クリアしていれば応募自体は可能なので、

良さそうな会社があればガンガン応募してみるのもアリです。

転職エージェントでは通常だと社内選考があり、応募者の振るい分けがあります。

しかし、ワークポートの場合はそこまで社内選考が厳しくないため、

未経験で応募条件に当てはまらない部分があっても応募自体は出来ます。

書類選考に通過できれば後は本人の面接次第なので、

最大限にアピールできるように面接対策はしっかりしていきましょう!

ワークポートの評判・口コミ

ワークポート 口コミ評判

ワークポート評判や口コミにはどういった内容が多いのでしょうか。

私主観の情報だけでは偏りがあるので、第三者の意見も参考にしながら転職活動に活かしていきましょう!

転職相談に行かれた方ですね!

実際に転職するのではなくて、会社内で部署移動する選択肢を勧められたみたいですね。

エージェントを利用したら必ず転職しなければならないわけではありません。

キャリアの実現に適切な判断をしてくれるのもエージェントの良いところです。

ワークポートの良いところと悪いところをまとめていますね!

私が使って感じたこととほとんど一緒でした!

担当コンシェルジュの評価についてですね!

担当の質は正直、運の要素が強いです。

ですが、担当のチェンジも出来るので、

自分と相性が合わないと感じたら遠慮なく申し出るのも、転職活動を成功させるために必要です。

転職エージェントの評判で悪い部分が無いというのは無いですね。

相性の問題は少なからずありますので。

悪い評判が全く無いエージェントの方が、逆にブラックなんじゃないかと疑ってしまいますw

ワークポートはスピード重視のエージェントなので、連絡関係はしっかりしています。

この部分は好みが別れるので、他のエージェントと比較しながら利用して頂きたいところです。

これは私も同じ意見で、提出書類の質はかなり上がります!

というのも、未経験の場合はしっかり対策しないと書類がほとんど通過しなくなってしまうので、

かなり力を入れています。

面接対策含め、初めて転職活動をする人でも最後まで手厚くサポートして貰えますよ。

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ワークポートのメリット

ワークポート メリット

他の転職エージェントに比べて、ワークポートはこんなメリットがあると感じます。

  • IT・WEB関係の求人が多く、専門知識も豊富
  • スピード感を持って転職活動ができる
  • 第二新卒での転職に力を入れている
  • eコンシェルがかなり使いやすい
  • 推薦文を丁寧に作ってくれる
  • オフィスが多いので面談利用しやすい

私自身、他のエージェントと比べて思ったことを書いていきます!

IT・WEB関係の求人が多く、専門知識も豊富

ワークポートは以前、IT・WEB関係のみ紹介していたので、

総合エージェントになってもその名残で求人数は非常に多いです。

他のエージェントで紹介してもらった案件はほとんど網羅しており、

ワークポートだけの求人が沢山あったので、

IT・WEB系を幅広く見たい人は見ないと絶対に損します。

私もなんで最初から登録しなかったのか、後悔したぐらいですから…。

また、専門知識もコンシェルジュ自身が豊富に持っているので、

話を聞くだけでもかなり参考になります。

他のエージェントと比較しても、この分野に関しては圧倒的に強いと思います。

やりたい仕事をIT・WEB関係に絞っているのであれば、使わないのは勿体ないです!

スピード感を持って転職活動ができる

スピード感があるので、書類応募から内定まであっという間に決まる可能性があります。

コンシェルジュの連絡が頻繁にあるので、転職活動をしている実感が湧きますし、

集中して臨むことが出来ます。

会社にもよりますが、書類通過も早いと1日で決まったりするので、

なるべく早く転職を決めたいと考えている人には最適です!

第二新卒での転職に力を入れている

第二新卒のような20代の転職活動に力を入れている傾向にあります!

新卒から3年以内に転職をしたい人が増えていることもあり、

そういった層を募集している求人を多く保有しています。

かじうし
職歴短いけど、全くの異業種でも大丈夫かな?

といった疑問もすぐに解消してくれますし、

担当コンシェルジュがマンツーマンで内定獲得までフォローしてくれるので、

かなり頼りになると感じました!

eコンシェルがかなり使いやすい

エージェントごとにサービスを提供していますが、

ワークポートのeコンシェルはかなり使いやすいです!

スマホ・PCどちらでも利用でき、

カウンセリングが終わってからはeコンシェルを通して連絡を取り合います。

転職エージェントを利用すると、基本はエージェントとメールでのやりとりになりますが、

ワークポートだとチャット形式で簡単に連絡が取れるので、少しラフな感じでもオッケーです。

必要書類の添付も簡単に出来るので、

メールでのやりとりに苦手意識がある人はかなり便利に感じるはずです!

推薦文を丁寧に作ってくれる

エージェント会社が企業に求職者を紹介する際に、推薦文と言うものを送ります。

これは担当エージェントによって質が変わってきますが、

ワークポートの推薦文はかなりしっかり作られていました!

推薦文がしっかり作られていれば書類選考も通過率が上がりますし、

担当エージェントのやる気もある程度分かります。

担当の方が良かったのもありますが、私が見ても真剣に作って頂いていたのが分かったので、

転職活動自体のやる気も上がりました!

オフィスが多いので面談利用しやすい

オフィスが全国14店舗あるので、対面で面談しやすいです。

エージェント会社によっては都内にしかオフィスを構えていないか、

自分の住んでいる地域の近くにはオフィスが無いという事もあり得ます。

そうなると電話面談のみになるので、

事細かにカウンセリングを受けることがどうしても出来ません。

転職活動の質を上げるためにもエージェントとの面談はちゃんとしておいた方が良いので、

そういった意味でオフィスが沢山あるのはメリットです!

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ワークポートのデメリット

ワークポート デメリット

もちろん、デメリットも少なからずあります。

  • IT・WEB系以外の求人が少し物足りない
  • ゆっくり転職活動したい人には向かない
  • 求人を大量に紹介される

転職成功の近道は自分にあったエージェントを利用することです。

他のエージェントと比較して自分に適しているかどうか判断していきましょう。

IT・WEB系以外の求人が少し物足りない

総合エージェントではありますが、大手エージェントに比べると求人の多さでは見劣りします。

やりたい仕事がまだ明確になっていない段階では、

総合的にカウンセリングして貰えるエージェントも合わせて利用する方が良いです。

ゆっくり転職活動したい人には向かないかも

スピード感が売りのワークポートですが、

スピード感ゆえに鬱陶しいと感じてしまう可能性があります。

連絡が頻繁にくるので、

ゆっくり転職活動したいと考えている人は先にその旨を伝えておいた方が良いでしょう。

担当エージェントにもよりますが、全体的にスピード重視のスタイルなので、

利用する場合はそこを頭に入れておきましょう。

未経験だと年収が下がりやすい

これは他のエージェントでも言えますが、

特にワークポートだと未経験転職がメインなので、年収は下がることが多いです。

年収メインで転職を考えている人は、

大手エージェントも利用して年収アップを見込める求人を選定してもらった方が、

納得のいく転職が出来るかもしれません。

しかし、ワークポートでも未経験で年収がアップ出来る求人もあるので、

求人を見る際は注意深く見てみましょう。

求人を大量に紹介される

これも人によっては嫌がる部分だと思います。

特に転職活動が初めての人は、求人の多さに圧倒されるでしょう。

カウンセリングの段階でかなり多くの求人を紹介して貰えるんですが、

思っている以上に大量にあります。

大量すぎて、どれが良いのかあんまり吟味することが出来ず、

書類応募してしまう可能性もあるので、

その場では応募せずに一旦家に持ち帰るなどしてから検討するようにしましょう。

ワークポートは未経験転職の味方!

ワークポート 未経験転職

ワークポートの一番の魅力は未経験転職において非常に優れています!

担当コンシェルジュが専門知識を有する人が多いので、

業界や職種の知見をかなり詳細に聞くことが出来ます。

カウンセリングから書類作成、面接対策まで未経験でも内定を貰えるようにサポートして頂けるので、

非常に安心して転職活動を行うことが出来ます。

未経験転職での課題は、なぜその業界や職種に興味を持ったのか明確にしないといけないことです。

第二新卒のように職歴が短い場合は動機付けが難しいんですね。

この部分も深く掘り下げて話を展開してくれるので、

現職の経験から繋がるようにしっかりと対策して頂けたのは、

ワークポートだけでした。

また、年齢が若い方が未経験転職で有利になるのは間違いないですが、

20代はもちろんのこと、30代でも転職成功している方も沢山いると担当の方から話を聞きました。

なので、今の業界や職種から全く違う場所に飛び込める可能性は全然あるので、

やってみたい仕事があれば、話を聞きに行ってみるだけでも有益な時間になると思います。

ワークポートの料金体系

ワークポート 料金

ワークポートの利用に料金は一切掛かりません、0円です!

登録から利用して内定を取るまで無料で使えますし、入社した後から請求があるということも無いです。

転職エージェントは求職者からお金を貰うことは一切行っておらず、

代わりに求人を紹介した広告主にお金を貰うんです。

広告主が払う紹介料は内定が出た求職者の年収の3割程度とされており、

年収額が高ければ高いほどエージェント側にフィーが入るので、それで商売をしている感じです。

転職エージェントは、正式には「有料職業紹介事業者」と呼ばれ、厚生労働大臣の認可を受けた民間の職業紹介会社のことです。 転職を希望する方と、正社員など(契約社員などの雇用形態を含む)を募集している企業とを「人の手」でつなぐサービスを行っています。 採用企業から成功報酬型で代金をいただくため個人のお客様は無料です。

引用:RECRUIT AGENTヘルプページより

このように正式な人材サービスなので、使って損をすることは全く無いです。

私も転職活動に料金が掛かったのは、交通費くらいですからね。

更に詳しいビジネスモデルは人材採用人材募集.comに詳しく記載されているので参考にしてみて下さい。

まとめ:ワークポートは第二新卒で未経験転職するなら使うべき!

こういった人は実際にオフィスまで足を運んでみましょう!

転職するつもりは無くても、無料カウンセリングだけでも受けれますよ!

個人的な感想としては、ワークポートは自分の転職スタイルに合致していました。

人それぞれ転職活動のやり方は異なるので、

色んなエージェントを比較して、自分に合っているなと思うところを利用するのが一番です!

その中で、未経験でIT・WEB関係に転職したいと考えているのであれば、

特にワークポートはオススメです!

以上、長くなりましたが、エージェント選びをする際の参考にして頂けたら幸いです。

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大卒で食品メーカーの営業職になったものの、ブラック過ぎた為に3年足らずで転職。 今はホワイトIT企業でマーケティングの一貫としてweb広告を運用しています。 リモートワーク中なのでのんびり部屋で仕事しつつ、ゴロゴロしてるのは内緒ね← このブログでは社会人3年目で未経験転職をした体験談をベースに、20代のキャリアについて情報発信しています。 「自分の人生は自分で舵を取る!」 そんな思いをモットーに皆さんの社会人生活を応援中!